高齢化社会対応! 地域密着・家庭的シニア向けパソコン教室のフランチャイズ|人気テキスト販売もありサイトマップ

パソコン教室フランチャイズパソカレッジクラブ

ご挨拶

今回は数あるパソコン教室の中からパソカレッジのページをご覧頂きましてありがとうございます。
このホームページを見られている方はどのFCに加入しようか考えている方が大半で しょ う。 「どのくらい収益が上がるのか」「どういうやり方なのか」「毎月いくらかかるの か」皆さんご興味がおありだと思います。
「どこも都合のいいことが書いてあるけど、本当はどうなんだろう?」 「パソコン教室って乱立しているけど、実際うちの地域ではどうなんだろう?」 「市場はまだあるんだろうか?」

正直な話、パソコン教室は街にあふれ淘汰の時代に入っています。
特徴を打ち出さないと上手くいきません。
個性のないパソ コン 教室はどんどん潰れています。
今のパソコン教室は、資格取得に特化したものか、シニア・シルバー対象のものがほ とんどです。

その中で私たちパソカレッジは1人でも多くの方に「ワクワク」していただきたく営業をしております。
パソコン教室といっても、パソコンを使えれば誰でもできるわけではありません。
人が介在する仕事ですから、そのワクワクを、伝えたいと言う気持ちが一番大切です。
パソコンを使って人をワクワクさせたいな、と思う方がこのサイトを堪能していただければ幸いです。

パソカレッジはシニア・シルバー対象のパソコン教室です。

中でも私たちは、

他にはないパソコン教室を展開していると自負しています。

FCに加入したから、楽して儲かるなんてことはありません。
それでも、私たちがパソ コン教室を続けていくのは、本当の教育を追及していきたいからです。

私たちは2001年に東京・目白でパソカレッジを開校いたしました。
右も左も解らない状態で、 「パソコンの楽しさを伝える」事をモットーに運営していきました。

仕事ではなく趣味で使うパソコンをテーマにお客様の視点からさまざまなテキストや雰囲気を開発してきました。

FC(フランチャイズ)システムのはじまりは、生徒さんの要望でした。

ある日、「お友達にパソカレッジを紹介したいのだけど、地方にはないのか」と聞かれました。それまでにノウハウをためてきたものを目白だけでしか使わないのはもったいないのではないか、という思いからノウハウの解放・フランチャイズをはじめ、お教室の雰囲気、テキスト、教え方のノウハウなどを確立し、皆様に伝え始めました。それがフランチャイズの開始です。

私たちにとって、フランチャイズとは、ワクワク伝播基地です。

ワクワクは、人に伝播する。
パソカレッジは、そういうワクワクの発信源であり続け たいと思っています。
大好きな生徒さんの笑顔を見るために、今日もパソカレッジはワクワクを振りまいて いるのです。
私たちは、パソカレッジに通ってくださる方が「ここにくると本当に楽しいのよね、 お勉強をするということがこんなに楽しいとは思わなかった」と言ってくださるのが一番嬉しいです。

他のパソコン教室を辞めて、パソカレッジに通って下さる方も大勢いらっ しゃ います。 「パソカレッジほど自由に、面白くパソコンを触らせてくれるところはない!」と おっしゃってくださいます。
そういう、教室です。

高齢者だから勉強なんてする必要ないとか、主婦でパソコンなんて使う必要ないとく だら ない固定概念を打ち砕きたいと思っています。

パソコン教室から、日本の未来を考えています。

日本が良くなるためには、オトナがもっと勉強の楽しさを子孫につなげて、伝えていくべきです。 パソカレッジは従来のパソコン教室とはまったく違います。 もっともっと、学ぶことを追求しています。

そういう、根気の入った方を仲間として求めてます。

パソコン教室を立ち上げること、不安を軽減させること

私たちがパソカレッジを作ったのは2001年の4月、
ノウハウも何もない状態でのスタートでした。

目白校最初に悩んだのはテキスト。「市販のじゃ難しくて解らない」という声を聞いていたので 果敢にもオリジナルテキストに挑戦!IT講習会のテキストより解りやすく、なおかつ楽しくをモットーに徹夜で基本テキスト(超初心者テキストキー入力、ウィンドウズ、インターネット、)を仕上げました。

次に集客です。最初から中高年をターゲットにする!と決めたものの「どうやって中高年を呼べばいいの?」最初の内は駅前でのチラシまき、ご近所への挨拶、友人のお母さんに頼んでサクラになってもらったり。はじめの1週間は誰も入会せず、このまま朽ち果てていくのではないかと不安になりました。「目白では商売が難しいよ」というほかでご商売されている方の声を聞いてとことん落ち込んだり。胃に穴が開くかと思いました。何が悪いんだろう?と日々悶々としていました。

雰囲気作りにも苦労しました。中高年に「中高年向け!」というと受けない、という話を聞いていました。そのため、できる限り中高年らしくなく、なおかつ中高年が好むような作りにしようと色々研究しました。実際目論見があたり、オープンして2週間目、沢山の方がご入会くださったときは涙が出るかと思いました。「この場所は雰囲気が良いわね」「私は他のパソコン教室も行っていたけどここのほうが感じがいい」そういわれたときのうれしさったら!季節感を演出し、楽しさを提供する。パソカレッジのモットーである「パソコンで生活をわくわくに!」を表現する販促ツールを揃えていくことができました。

教える風景おかげさまで混み始めると問題になるのが教え方です。
「解らない!」といわれることも増えました。開校以来テキストは改良に改良を重ねていますが「何度聞いても忘れちゃうの!」そんなことから教え方も研究しました。どうやったら楽しんでいただけるんだろう?どうやったら解っていただけるんだろう?そこから「中高年向けの教え方」を開発いたしました。

中高年に教えるのは正直な話、とても大変です。
スタッフが「解ってもらえないのが苦痛になる」と辞めていくことも ありました。
打った広告の反応が全くなく、心底落ち込んだこともありました。

しかし、教室を運営して6年、ようやくシニア層・中高年層の特徴をつかむことができるようになりました。
開校当初は誰だって不安です。 それはパソコン教室を開校するだけではなく、どんな職業でも一緒だと思います。

その不安はフランチャイズ(FC)に加入することで多少軽減されることもあるかと思います。是非、お手伝いができればと思います。

矢

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