パソカレッジは「家庭的だね」「すごく家族的だよね」「居心地がいい」「ファミリーみたい」と皆様が口を揃えておっしゃってくださいます。
それもそのはず、パソカレッジの責任者である森 絲十子、当社代表森 万見子は親子です。(似てない・・・といわれますが)
2001年の春、森万見子がパソカレッジを立ち上げたときは他の会社で勤務していました。そのため母である森絲十子が万見子の意思を伝達しながら教室の運営責任者となりました。
若い世代の万見子の視点だけでは本当の「シニア向け家庭的パソコン教室」は成り立たなかったでしょう。しかし、シニア世代である絲十子の視点だけでも教室は発展しなかったでしょう。パソカレッジの優しい家族的な雰囲気は親子だからこそ作り上げることができ、そしてその形を確立したときに皆様にようやくお伝えできる「ノウハウ」となりました。
家庭的、の秘訣は2次研修の際に学んで・感じていただきます。高齢化社会のビジネスのキーワードである「家族的」なパソコン教室をあなたも開きませんか?
左:母 絲十子(いそこ)、右:次女 万見子
母によるパソカレッジ母子起業秘話はこちらからどうぞ(別ウィンドウが開きます)

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